町内会が改革!?

 今朝、近所に新しく越してきた方のお宅に、ごみ出しの地区代表として、町内会の地区班長さんと挨拶に行ってきました。

 私自身は、町内会は役員がこなせないので退会してしまったのですが、今度の会長さんは、役員ができなくても参加できるシステムに改革しようと言っているそうです。高齢者が次々に退会して町内が把握できず、困っているのだそう。退会の理由を聞かれたので、病気・出産で2度も役員を断った上に、次はPTAと子供会に半強制参加で、いつ役員が回ってくるかわからない状況で、親に手伝いに来てもらっているのに町内会まではとても無理と説明しました。それから、この近所の若い人たちがごっそり抜けたのは、役員を当番だからと押し付けられた人が、夜の8時からの町内会会議に、赤ちゃんと幼児を連れて参加しなくてはいけないという目に遭っているので、赤ちゃん連れは無理って噂になっている事も伝えました。高齢者世帯と赤ちゃん連れが参加できない町内会なんて、あっても無くてもいい物です。

 でも、町内会の参加人数宛に市から災害グッズが配布されているとか、地域の繋がりを強化したいとかで、どうしても全員参加にしたいのですって。

 どうすれば参加するかなと聞かれたので、準会員枠を創ったらどうですかと提案してみました。役員は断れる、会費は払うかどうか決めていい、回覧が無理な人には重要事項だけポスティングする、名簿に名前を載せたくない人は愛称か住所で呼ぶ。要するに、戸数を把握するだけの会員です。空き家とか、地域と関わるのが嫌だって人だけが参加しません。辞めちゃうよりは良いでしょう。

 本当は、町内会に入ると良いことあるよって言われた方が辞めないんでしょうけどね(^^; 皆で赤ちゃんの世話をする会とか、高齢者をスーパーまで送迎する会とか。そう言うの余計なお節介ですものね(;_;)

 夏祭りに、福引券を配っている町内会もありました。近所の児童館も出展していて、私の地区からも見物人が来ている大規模なものです。福引券は、どのくらい効果があるのかな。祭りが面倒だから町内会をやめたりしないかな?お祭り好きの有志が企画しているのだったら、楽しくて良いですね(^-^)

犯罪機会論

 こんな記事を見ました。犯罪の機会を無くそう!こういう視点はなかったです。

wedge.ismedia.jp

 不審者とは本来、事件が起こってから犯人の可能性のある人たち全般を呼んでいたそうです。 今の子供は、知らない大人すべてを警戒しなくてはいけないのです。その結果、大人同士が目が合わないように歩く文化が出来ているのかも。

 子供が不審者に気を付けた結果、地域がギスギスするって悲しいです。子はカスガイ。子供がみんなに挨拶して、地域の大人たちを繋げてくれたら嬉しいです(^-^) 子供が大好きな大人も、いっぱいいるのですから(^-^) 

親の不安

 所沢市の某小学校教師の『飛び降りろ』暴言疑惑事件。一番悪いのは、おそらくマスコミ。

www.sankei.com

 このニュースは、実はよくある、小学生の親の不安の一つから来ているのだと思います。全国放送で親の不安だけをそのまま放送するのはめちゃくちゃです。しかし、子供の先生はどんな先生?うちの子は可愛がってもらえてる?という不安は多かれ少なかれ誰でも思っていることだと思います。先生は横暴な人のように見えるのだけれど、大丈夫?そして、不安は誰に相談するのが正しいの?

 

 小学生の親は、不安な部分があると思うのです。これをマスコミが変に煽るのは宜しくない。マスコミには、詳細取材して、先生の言い分、クラスメイトへのアンケート、被害生徒のその後の状況など全体像を掴んで、親たちの共感を集めるようなニュースにして欲しいものです。

 あるクラスメートの親御さんの話を

http://media.sairilab.com/?p=6713

から引用の引用します。

山口小学校の報道(娘のクラスです)について、娘に詳しく教えてもらいました。

娘曰く、その児童は頻繁に友達に嫌がらせをしていた。
先生は言葉で怒る、暴力はやった事がない。
(少なくとも、娘は見た事がないと言っていました)

「飛び降りろ」については、その児童が新聞を破り、それを他のクラスの子にやれと言われたからと言ったのを、先生が「やれと言われたら何でもやるのか?飛び降りろと言われたらやるのか?やらないだろ、やったらいけない事をやれと言われてもやらないんだよ」
という話らしいです。

「34人だけど、33人でやっていこう」
については、その児童が後ろの席の子の鉛筆削りをとったらしく、帰りの会で話をしたらしいです。
娘曰く、
「お友達の物を取らない、それをやめないとクラスの一員になれません。直るまで33人でやっていきます。きちんと直してから、戻ってきてください」とのお話があったそうです。

私個人、威圧的な話し方をする先生なので苦手な先生なのですが、このような問題の取り上げ方に疑問を感じます。
(両者の言い分を聞きたいです)

娘の話に確実な証拠はないですが、やったらいけない事をやれと言われてもやらない、お友達の物を取ると受け入れてもらえないという話には納得出来る部分もあります。

不安を煽るような記事の書き方に、憤りを感じました。

 

Facebook

 息子曰く、こんなのに比べたら息子の去年の先生は本当にやばい事を言うし、本当に叩くし、それこそ全国レベルの大ニュース先生だそうです。親から見ると、叩くと言っても痛くないし、昭和な先生なだけ。いろいろ深く考えていて、良い先生です。子供心には、ちょっと忘れ物をしたくらいで

「殴ったね! オヤジにもぶたれたことないのに!」

ってな屈辱で衝撃を受けた感じです(^^; 

 

  ところで、このお子さんの親御さんが心配です。

 私の話ですが、私は、上の子が初めて小学校に上がったとき、出産直後で体調が悪くて入学式も懇談会も行けなかったので、学校の方針やシステムが理解できていなかったのです。それで、2年の後半過ぎ頃から、毎日のように友達に苛められていると息子が家で報告するようになって、大変困りました。本人は怖くて、自分で先生に被害報告できないと言うのです。私は家に隠っていたので相談できる親しいママ友もいないし、夫は自分で先生に言わせろと言うし、だんだん弱気になっていく息子を見ているしかできませんでした。私自身も感覚的に常識がわかるタイプではないので、親から先生に子供のいじめられていると報告するのはクレーマーかも、と、ためらっていました。

 結局、ちょっとした事件があって、向こうの親御さんに苦情の電話を入れたら、向こうでも御子さんに聞いてくれて、息子の報告にも嘘があることが発覚。息子の言葉にカッとなって、相手の子を憎たらしいと思ってしまっていた事が恥ずかしかったです。

 それ以降は、相手を叱るのではなくて、どちらの親でもない先生に仲裁を頼むのが良いと思うようになりました。

 

 ところでこの事件は、おそらく子供が「先生がいじめた」と泣きついてきたのですよね。親御さんは、カッとなって息子の敵を撃退する事しか考えられなくなっていたかもしれません。

 更に、うちの子もそうなのですが、親の前と外とで、全く態度の違う子供もいます。うちの子は外面が良いようで、先生や近所の方から聞く評判は信じられない程良い子です。でも、もし逆だったら。家で良い子だったら、親は先生よりも子どもの言い分を信じると思います。どの先生も口を揃えて子供が叱られることをしたのだと言ったら、学校も信じられないかもしれません。

 更に更に、クラスメイトのママは親に子どもの欠点の話しませんよね。自分の子があの子は嫌だと言えば、そのママに敢えて話し掛けたりもしません。そうすると親は子供繋がりの友達はできません。クラス懇談会なりPTAなりに積極的に参加して、自分は親として頑張っている事をアピールしないと、学校内でやんわりと孤立してしまいます。

 こんな状況で子供が泣きついてきたら、状況もわからず、悪い想像がワーッと襲ってきて、おかしくなる人もいるでしょう。自分達親子だけが、社会から苛められているような気になるでしょう。

 

 じゃあ、この親御さんはどうしたらいいのか。この場合、相談する相手は担任は無理でしょうから、家族とママ友、校長先生、教育委員会スクールカウンセラー、こども電話相談室などでしょうね。特に、こども電話相談室は学校とは別の人がやっているので、冷静に判断してもらえるでしょう。

 PTAで出来ることとしては、皆で、その親御さんに、親しげに挨拶して差し上げれば、段々落ち着くかもしれません。この人こそ、家庭教育学級の救済対象者です。問題は、怖くて誘えないってところですかね(^^; 私ならビビっちゃいます(^^;

幼児教育と非認知能力と家庭教育学級と

 幼稚園のお手紙を整理していたら、懇談会の資料に『非認知能力』とメモしてありました。今、幼児教育のキーワードとして、『非認知能力』が流行っているようです。非認知能力とは、幼稚園での集団生活や、工作、お絵描きなどの作業、歌、お遊戯の参加など、試験の点数に直接関係しない能力を指すそうです。

 幼児教育の目標は、大人になるための人格の基礎を作ることです。テレビの紹介によると、昔アメリカで、幼稚園に通わせられないスラムの家庭の子どもたちを半分に分けて、片方のグループだけ幼児教育を施し、その後40年追跡調査する実験をしたそうです。結果は、幼児教育をしたグループは、平均収入、持ち家率共に圧倒的に高くなりました。どのくらいかは忘れましたが(^^;

 その幼児教育の内容ですが、まず本人にテーマを決めさせます。(今日は絵を描く等。)そして、そのテーマを完成させます。それを繰り返すと、小学校に上がったとき、ぐっとやる気が出るそうです。

 

 さて、この幼児教育ですが、なんだか教養委員会の仕事にすごく似ているのですね。まず班を組んで、好きなテーマを決めます。そして、それぞれ講座を開きます。班を組んだ分、協調性も要求されて、ちょっと難易度が上がります。

 つまり、家庭教育学級とは、教養委員に、『非認知能力』を高める教育を施す機関なのです。お客さんはただの賑わいです。失敗してもがっかりしないように、子供はメインターゲットから外されます。

 更に、この会の目的がよくわからない感じなのも、役員の能力を伸ばすと告知してしまうと、役員に不快感を与えてしまいうと気遣っての事かもしれないです。日本人は、知らない権利を尊重しますからね(^^; ガンの余命告知とか。

 

 そう考えると、役員を1人1回以上という強制システムは、とても有効です。教養委員は、仕事がバリバリできちゃうキャリアよりも、普段家にいる主婦で、特に私のような、引きこもりで仕事も遅く協調性に欠ける人は適任な訳です。しかも、ボランティアに任せると、楽しいと感じた人達が翌年主導になってしまうので、多くの主婦を鍛えるという目的から逸れてしまいます。

 ところで、教育というのは目的があるものです。家庭教育学級は、親を鍛えてどうするのでしょう?中学でも家庭教育学級はあるので、役員の次は仕事せよと言うわけでは無さそうです。ここは一つ、40年追跡調査をして、どんな老後を過ごしているのか、その子供たちはどんな大人になるのか、是非データを開示して欲しいところです。

 趣味でもない目的もない教育を受けるのは、苦痛です。学校がつまらないと思っている生徒さんは、同じ思いなのではないかな?

人権教育合同講座

 今日は他校企画の人権教育合同講座でした。車で乗り合いで行ったのですが、私は発作がでないかドキドキ(^^; 運転してくださった方は、買ったばかりの車でたくさん人を乗せて、普段行かないところまで行くのにドキドキ(^^; 会場では、せっかく同小でまとまって座ったのに、私だけエアコン寒くって会場を一人であちこちうろうろ。協調性無くて済みませんでした(>_<。)

 一人で座ってみて良かったのは、他に数名、一人でいらしている方を見つけたことです。これは他校の役員さんではなくて、本当のお客さんだと思われます。お客さん来てて良かったです(^-^)

 

 前半は映画で、障害者の若者がスーパーで働く話でしたが、そんなにうまいことが起こるものかねと思ってしまって、いまいちでした。(おばさんになると、つまらないですね。)

 後半は、NPO法人ふじみ野国際交流センターの理事長さん。これは面白かったです。このボランティアは、彼女のお子さんたちが海外にホームステイしたとき、とても親切にしてもらった事から自分も何かしようと思い付いて始めたそうです。民間発のボランティアは、動機がはっきりしていて良いですね!今では外国人の駆け込み寺みたいになっているようです。

 日本在住の外国人にはいろいろ不自由があるようですが、まず日本語と労働資格と、病院がネックのようです。私が一番気に入った話は、移住者に対する国の政策です。国によっては(どこだったかな?)、結婚などで永住権を与えた外国人にはまず8ヶ月、毎日国語の学校に通ってもらう。大人の義務教育です。終了する頃今度は職安のような機関から、母国語とその国の言葉が喋れるから、こんな仕事はどうかと斡旋が来るそうです。永住を許可するからには自分で生活できるようにする。良いですよね(^-^) 全員生活保護にしちゃうと、外国人はお荷物ですものね。

 質問はないかと言うので、元・質問魔の私が聞いてみました。

「この市には似たような施設はありますか?」

回答は、沖縄と福岡(だったかな?)と、どこぞにあります。でした。うわ~!少ないんだ!!東京にすら無いんだ!この市には、日本語学級は数件あるそうですが、外国人の悩みを相談できるところはないそうです。今度駅前に出来るかもって事ですが。こういうものは、市で真似しようとしても、機能するかどうかはわからないですね。

 ある意味最先端の、すごい先生を見られてよかったです(^-^)

 

 帰りに、韓国人の奥様が、友達がいなくて寂しがっていると言う相談をしてたと言う話題が出て、出産直後は私もそうだったよ~とか盛り上がっていました。

 隣の赤ちゃんとか外国人を覗きに行かないって、日本人の特徴なのかな?何か、赤ちゃん見せて~とか言う理由でピンポンしちゃいけない気がしてしまうのですよ。他にも、フィリピン人の奥さんが、好き嫌いの理由からフィリピン料理禁止って言われて苦しんでいるとか言う話も、小規模ながら私も経験がありました。

 外国人だから大変と言うよりは、日本のやり方の巧くない部分が見えているのかもしれません。相手のプライバシーを考えなきゃ、とよく言われるのですが、私はお節介していただくと、ありがたいと思うこともあるのですよね。健常者(?)の皆さんは、この辺の距離感をどう思っているのでしょう。

 

 家庭教育学級の課題としては、学校からのお手紙が読めない親御さんがいる、とのことで、これこそ『お母さんもお勉強』のお題にぴったりだと思うのですね。そういう方を呼んで、ママたちの中から、気の会いそうな人を探していただく会にしたら良さそうです。小低さんのうちは、皆で交代で、プリントを読んであげたりね(^-^)

 問題は、ターゲットが手を挙げて援助を求めてくれないと、どんな人がいて、どんな補助が必要なのかわからない事です(^^;

手芸講座は大成功!

 昨日、私たちの班の手芸講座『シェルリース』が無事終了しました。講師は学内のママが引き受けてくださったのですが、とても手慣れていて、完璧な講座になりました(≧ω≦)b

  

 シェルリースとは、蔓とかで作った輪の土台に、貝殻をグルーガンでくっつけた飾り物です。段ボールに木工用ボンドでも似たようなものは出来ますが、段ボールは横が見えちゃうと可愛くないし、ボンドは固まるのに1日かかります。個人的には、使ったことのないグルーガンが一番気になっていました。

 講座では、材料を入れる箱とかビンとか新聞紙まで、すべてオールドアメリカン(?)で統一していて、おしゃれ感も最高!家で作るのとは違う楽しさがありました。グルーガン早くて楽しい♪やってみて良かったです(^-^)

 

 シェルリースは、材料が良ければ、誰でもきれいな作品が出来るようで、全員が失敗なく仕上がって、これは本当に良かったです(^-^)

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 写真の1枚目は先生の見本、2枚目は私の作品です。遜色ないですね(?)

 

 進行は、時間も定刻、準備も片付けも定刻で、とてもスムーズに進みました。グルーガンをタコ足で12個繋いだのですが、ブレーカーも落ちず、火傷をする人もおらず、無事でした。

 

 ちょっとひやりだったのが、細かいお金です。班長が折角お金を崩してお釣りを準備してくれていたのに、私がいきなり10000円しかないという事態で、お釣りを使ってしまいました(T_T) 申し訳ないですm(_ _)m それから反省点。欠席者が一人いたのですが、欠席の連絡方法を指定していなかったので、無断欠席にさせてしまいました。ママなら誰でも「子どもが熱で・・・」という事態は有りうること。委員長が、

「自分のクラスの委員に連絡するのはどうかな?」

と次回案を出してくれました。

 

 私は開会と閉会の挨拶をしたのですが、練習していなかったのでカミカミでした(^^; 特に、『家庭教育学級』が言えませんでした!皆さん、笑わずに聴いてくれてありがとうございました(^^;

 

 帰ったら幼稚園の息子が、ぼくも作りたいと言うだろうと思って、材料の調達法を聞いておきました。グルーガンダイソーの200円のもので大丈夫だそうですが、スティックと本体は融解温度など相性があるそうなので、合わせて買ったほうが無難かもしれません。そう言えば、貝殻もダイソーで見たことあります。他の方が、100均で茶色いリースの蔓を見たと言っていたので、これを白く塗れば作れるかな?もっと海無し県らしく、どんぐりとかで作っても良いかもしれません。

 

 で、息子に見せたら、

「ぼくも行きたかった!!!作らない!」

 

 主婦がメインでも、土日の手芸講座って有りかもしれません。

 

 次回は他校企画の人権講座。途中で逃げ出さなくて済むように、体調を整えておかなくちゃ(^^;

ワークショップはどうだろう

 エモグラフィーってのを見つけました。

journal.jp.fujitsu.com

こういうセミナーは良いね!絵心じゃなくてもいいけど、お題を決めてみんなでわいわい話すやつ。柔らかいおしゃべりが苦手な私でも、参加できそうです。

 ワークショップについて、ちょっと検索してみました。

 

ワークショップ - Wikipedia

ワークショップ (workshop) とは、日本では「体験型講座」を指す用語

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 まちづくり!?いきなりまちづくりのタイトルが出てきました。PTAに当てはめると、PTA縮小しようよとか言うときは、講座の代わりにワークショップを開いて、どんな風に合理化するか、意見を集めてみたら良いのですね。もしかしたら、モヤモヤしているのは私だけかもしれないし、逆に賛同者がいるのかもしれないし。

 ワークショップをするには、ファシリテーター(司会者)が必要みたいです。そして、ファシリテーターは、素人がやるより、ちょっと練習したほうが上手くいくようです。

www.mmm.co.jp

 学校公開の時、5年生の廊下にあったポストイットで作った掲示物はこれですな。学校の先生なら、ファシリテーターが出来るってことかな?

 人気のない講演会は、全部この形式にしたら良いかもしれません。『子供をインターネットから守る・・・』

的なものは、ワークショップ形式にして、講師の先生に、皆さんの気になる部分をまとめて解説してもらいます。そしたら集まる価値がありますよね(^-^)  いや、でも、1枚のチラシでワークショップを認知してもらえるのかな(^^;